放送当時ブログ持ってなくて感想書けない事を一番悔いた作品でした。
中でもこの話と続く2話は最高でした。機会ができたので感想書きます。
突然廃部を言い渡された、陣代高校ラグビー部。
相変わらず会長閣下はかっこいいな。
ラグビー部の部室とは思えない・・・
蜘蛛に悲鳴を上げる。小石を危険な物という。そしてこのぬるい練習・・・ダメだこりゃ。
硝子山高校にフルボッコにされて、初めて勝つことを自分たちで臨んだラグビー部。
ここからが本番です。
宗介「このクズども!トロトロ走るんじゃない!」
宗介「まったく、なんたる様だ!貴様らは最低のウジ虫だ!ダニだ!この宇宙で最も劣った生き物だ。いいかクソ虫ども、俺の楽しみは貴様らが苦しむ顔を見ることだ。」
宗介「爺のファッ○みたいにヒィヒィ言いおってみっともないと思わんのか!?」
宗介「金○があるならこの場でセン○リをこいてみろ!※以下聞き取れず」
アンタが黒幕かよwwwマオ姐さんになら喜んで罵られるけどさwww
宗介「いいか!今の貴様らは人間以下だ!名も無き○ジ虫だ!俺の訓練に生き残れたその時、貴様らは初めて兵器となる」
宗介「それまで貴様らはおフェ○豚同然の存在だ!」
宗介「俺は貴様らを憎み軽蔑している。俺の仕事は貴様の中からフニャチ○野郎を見つけ出し切り捨てることだ!」
宗介「勝利の足を引っ張るハミ○ン野郎は容赦せんから覚えておけ!」
宗介「笑う事も泣く事も許さん。貴様らは人間ではない殺戮のためのマシーンだ殺せなければ存在する価値はない」
宗介「隠れてマ○かいてるのがお似合いの、スキン野郎に過ぎん」
宗介「わざと負けて目立ちたいか?痛いふりをして同情を引きたいか?」
宗介「この負け犬根性のごみ溜め野郎どもが!」
宗介「パパの精○がシーツのシミになって、ママの割れ○に残ったのがお前らだ!」
宗介「トロトロ走るなこの雌○が!」
宗介「泣き事いうならこの場で、○を流し込むぞ!」
宗介「貴様らの彼女はそのボールだけだ。ケツがデカい潮○き女王なんぞ貴様らには必要ない」
宗介「そのボールを売れたマ○コだと思って、精一杯、指で昇○し尽くしてやれ!」
部員「とっても綺麗だよジェニファー」
郷田「素敵な曲線だね。ナタリー」
部員「ピカピカにしてあげるよ、嬉しいかい?アリス」
部員「君のためなら死ねるよブリトニー」
郷田「はっ!自分は大丈夫であります」
完全に別人じゃねーかwww
宗介「いいか!この時をもって貴様らはウジ虫を卒業する!貴様らはラガーマンだ!」
宗介「貴様らは今最大の試練と戦う。全てを得るか?地獄に落ちるかの瀬戸際だ」
宗介「どうだ!楽しいか!?」
宗介「よし!戦闘準備!!」
宗介「野郎とも!俺達の特技はなんだ!?」
部員「殺せ!殺せ!殺せ!」
宗介「この試合の目的はなんだ!?」
部員「殺せ!殺せ!殺せ!」
宗介「俺達は学校を愛しているか!?学校を愛しているか!?」
部員「ガンホー!ガンホー!ガンホー!」
キックってそっちのキックじゃねぇ!!!!!
郷田「うおおおおおお!!!!!軍曹殿が目に物見せたぞ!」
郷田「野郎ども後に続けぇぇぇぇ!!!!!」
捨てられた仔犬かよwwwwwwww
部員「死ねぇぇぇぇぇぇェ!!!!!!」
試合じゃなくて死合だな。
二子玉川の悪夢wwwwwww確かに伝説だな。
宗介「戦いはいつも虚しい。彼らは身を持ってそれを俺に教えてくれた」
お前が言うなよwwwwww
とどめは罵声によるオーバーキル。
部員「ガッツを見せろ、この汚れス○ン小僧!」
部員「貴様らは臭い○豚にも劣る、汚らわしい腐れマ○だ」
郷田「悔しいか!悔しかったら俺達をry」
これ本当にテレビで放送したんだぜ?
もちろん、あと2話も感想書きます。


















































ふもっふは京アニのギャグ作品のなかでも一番の出来だと今でも思う
やっぱり放送禁止用語を連発してほとんど聞き取れないのが個人的にツボでした。当時数えたら20回ぐらいピーが入ってましたねw
トドメはあれだけやっといて、宗介が綺麗にしめようとして、かなめにツッコミを貰うシーンでしょうね。
お前が言うなよwwwっと言わざるを得ない!